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沿革

明治 31. 5.10 豊田郡東野村外12か町村組合立芸陽海員学校として創立
明治 32. 5.17 実業学校令に基づき学則改正し、校名を芸陽商船学校と改称
明治 34. 4. 1 広島県に移管され、広島県商船学校と改称
明治 34. 6.12 広島県立商船学校と改称
昭和 15. 7. 1 文部省直轄となり、広島商船学校と改称
昭和 17. 1. 1 逓信省に移管
昭和 18.11. 1 官制改正により、運輸通信省所管となる
昭和 20. 5.18 官制改正により、運輸省所管となる
昭和 26. 4. 1 文部省に移管され、広島商船高等学校と改称
昭和 42. 6. 1 国立学校設置法の一部改正(昭和42年法律第18号)により、広島商船高等専門学校となる。
(入学定員:航海学科1学級40人、機関学科1学級40人)
昭和 44. 3.20 新校地に新校舎竣工
昭和 44. 4. 1 国立学校設置法施行規則の一部改正(昭和44年文部省令第8号)により、航海学科1学級(定員40人)増設
昭和 45. 3.28 校舎及び学生寄宿舎増築工事完成
昭和 45. 3.31 広島丸(3代目)竣工
昭和 46. 6. 1 国立学校設置法の一部改正(昭和46年法律第23号)により、広島商船高等学校廃止
昭和 51. 3. 2 図書館及び電子計算機室竣工
昭和 56.10.30 福利施設(若潮会館)竣工
昭和 57. 3.30 第二体育館竣工
昭和 60. 4. 1 国立学校設置法施行規則の一部改正(昭和60年文部省令第9号)により、
航海学科1学級(定員40人)を流通情報工学科1学級(定員40人)に改組
昭和 62. 3.27 流通情報工学科校舎及び校舎地区学生食堂竣工
昭和 63. 4. 1 国立学校設置法施行規則の一部改正(昭和63年文部省令第7号)により、航海学科(定員40人)
及び機関学科(定員40人)を商船学科1学級(定員40人)、電子制御工学科1学級(定員40人)に改組
平成 3. 3.26 電子制御工学科校舎竣工
平成 6. 2.28 学生寄宿舎(女子寮)B棟竣工
平成 7.12.18 電子計算機室を情報処理室に改称
平成 8.11.25 矢弓職員宿舎2号棟竣工
平成 9. 1.20 広島丸(4代目)竣工
平成 10.10.30 創立100周年記念式典挙行
平成 11. 4. 1 地域交流・共同研究センター設置(学内措置)
平成 16. 4. 1 独立行政法人国立高等専門学校機構法(平成15年法律第113号)により、
独立行政法人国立高等専門学校機構が設置する広島商船高等専門学校となる
平成 17. 4. 1 専攻科(海事システム工学専攻、産業システム工学専攻)設置
平成 17. 6.23 竹原サテライト・オフィス設置
平成 17. 7. 1 メディア教育基盤センター設置(校内措置)
平成 20. 2.12 ものづくり教育研究棟竣工
平成 21. 3.12 校舎改修 竣工
平成 21. 4. 1 技術教育支援センター設置
平成 23. 3.31 竹原サテライト・オフィス閉鎖
平成 23. 4.13 学生寄宿舎(男子寮)E棟竣工
平成 24. 4. 1 地域交流センター、メディアセンター、技術支援センターに改称
平成 25. 2. 1 学生寄宿舎(男子寮)A棟改修 竣工